自分を変えたいのに、
変われない。
その原因は、脳の”配線”にあります。
特典に取り組んで”立ち止まった”あなたへ。
その理由と解決策を4分で解説します。
※24時間以内にLINEでご連絡いたします。
Proven Results
実際の変化
クライアント様から届いた「リアルな変化の声」
※アイコン・お名前等はプライバシー保護のため加工しております。
400名以上のデータが証明する「圧倒的な再現性」
これまでに蓄積された400名以上の振り返りやカルテのデータが、この「脳の再設計」というアプローチが個人の能力や意思の強さに依存しない、科学的で再現性の高い手法であることを証明しています。
林 佑樹 Yuki Hayashi
Applied Neuroscience Architect / Neuro-Architect
- ▪︎組織統括経験と自己崩壊の原体験から「脳の再設計」を究明。
- ▪︎神経科学を構造化し、誰もが扱える平易な理論へ翻訳(Translate)。
- ▪︎「否定されるべき感情は一つもない」という理解に基づき、脳のOSを書き換えるアーキテクチャを提唱。
- ▪︎2024年、社会実装モデルを体系化した『自分2.0』を上梓。
Publication
『自分2.0 Applied Neuroscience』
「私はなりたい自分になれるのか」に対する、科学的な一つの答え。
本カウンセリングの根幹となる理論を体系化した一冊。変わりゆく世界で唯一変わらない「脳の仕組み」をベースに、「記憶・メタ認知・ストレスマネジメント・創造性」の4つの視点から、脳のOSを書き換えるメカニズムを解き明かしています。
本書の最大の特徴は、自らの本音を認識し、客観的に観察する「自己認識ワーク」が組み込まれていること。無意識の防衛本能(ブレーキ)を外し、思考を具体的な行動へと転用させるためのアーキテクチャが、ここに詰まっています。
Core Value
この個別カウンセリングで
得られるもの
脳の配線・ブレーキの特定
あなたの脳の現状配線と、現状維持の「ブレーキ」の正体を細胞レベルで論理的に解明します。
あなた専用の設計図構築
抱えている課題を分解し、目的地へ最短距離で向かうための具体的な設計図(ロードマップ)を構築します。
揺るぎない人間理解の獲得
努力に縛られず結果を出し、自分と周囲の心を守る「本質的な人間理解」を手に入れることができます。
あなたが思っている以上に、
あなたの脳はすごい。
お一人ひとりと本気で向き合うため、5名のみの対応とさせていただいています。人生を変えるきっかけは、常にほんの少しの勇気から始まります。あなたのベイビーステップを、お待ちしています。
※24時間以内にLINEでご連絡いたします。
Client Stories
クライアントの変化
Before
自己啓発書を開いても数ページで睡魔に襲われ、行動できない不安症のフリーター
After
毎日3〜5時間の独学が完全に習慣化し、未経験からエンジニアへ異業種転職
「失敗への恐怖」という無意識のブレーキを解除
彼の行動を阻害していたのは、「他者との比較」と「過去の恐怖」でした。記憶の仕組みを理解し、他者との比較を効果的な尺度として活用。「昨日の自分との変化」に注目できるように再設計しました。「初めてのことはできないのは当然」と脳の仕組みから理解できるようになったことで不安が消失し、結果的に行動量が劇的に変わりました。
「他人との比較癖を手放し、『昨日の自分より成長したか』だけにフォーカスできるようになってから、生きるのが劇的に楽になりました。自己啓発本に頼っていた頃が嘘のように、今は自分の意思で現実を動かせています。」
– T.M様(20代・男性)
Before
人間関係のストレスで未来を諦め、暴飲暴食が止まらず行動できない状態
After
心が劇的に軽快し、自然と8kgの減量に成功。さらにIT企業へキャリアアップ転職
「他人に振り回されている自分に気づいたことが大きかった」
嫌いな人の言動を「自分が注目しすぎている」ことに気づいたことで、注意、感情、行動のコントロールを取り戻しました。目の前の出来事の解釈が変わったことで、心身が劇的に軽快。ただ生きるだけの毎日から、生きたい毎日を選択することで、無理な食事制限を一切することなく自然と体重が落ち、生まれたエネルギーを新しいキャリアへ転用できました。
「1年前の自分には想像できなかった毎日を過ごしています。他人の感情よりも自分を見れるようになったことが大きかった。親との関係も見方を変えられました。自分の考えを自分でコントロールすることができるようになったこと、これからの人生でずっと支えになると思います。」
– M.S様(30代・女性)
Before
幼少期からの肥満で「自分は太っているのが当たり前」という強固な思い込み
After
過酷な環境下でも歩みを止めず、1年で20kgの劇的な減量に成功(リバウンドゼロ)
メタ認知とマインドフルネスで毎日の選択が激変
「太っている自分」が自分の行動の結果だけでなく、家族に与えられた環境によって作られたものと納得することで、環境と自分の関係を再認識。会社でのストレスを解決するために、ストレスの理解と取り扱い方を実践。不眠症改善、睡眠薬も断薬。「毎日0.5歩進む」を合言葉に小さな変化、食事の味など、目の前の重要なことに注意を向けられるようになりました。
「脳科学は何か怖い?と思ってたけど、純粋な科学でした。自分の場合、ストレスがやばかったのでメタ認知を知れたことが大きかった。情報を鵜呑みにすることも無くなった。今はネガティブでも大丈夫と思えるようになった。」
– S.A様(30代・男性)
Before
生徒の主体性を引き出せず、「何度言っても伝わらない」と教師をやめるか悩む
After
140名の生徒が自ら動き出す集団に変貌し、学校で過去最高の進学実績を達成
ドーパミンドリブンを利用した教育で生徒の主体性が開花
「努力を促す」アプローチから、人間の脳が内発的に動くメカニズムを理解し生徒との関わり方が根本から変化。「失敗するのが当たり前」という前提のもと、心理的安全性の高い空間を再構築しました。指示を出さずとも、生徒が自ら目的地を設定するだけでなく、さらに理想的な目標の設定と実現をサポートすることで、驚異的な成果へと繋がりました。
「林さんと出会って教育観が根底から覆りました。そして林さんの考え方は気持ちが楽になります。エビデンスがあったこともありがたかった。自信を持って生徒と関われるようになり、自分も生徒の成長に毎日刺激をもらっています。」
– M.H様(40代・男性)
Before
重圧とプレッシャーにより視野が狭窄し、チームマネジメントで行き詰まりを感じる
After
脳のOSを書き換えて視座が上がり、異例のスピードで役員へ昇進
正解を手放し、価値観に基づいた本来の目標に向かえるようになった
「働きやすい会社」という正解を追求するあまり、自分の目標を後回しにしていた。一人一人、異なる価値観を持っていることを、脳の細胞レベルで理解し、改めて自分の価値観・理想・目標を再考。視座が劇的に上がったことで、自分の目標にもチームメンバーの本来の目標にも目を向けられるようになりました。
「自分の目標と、チームの目標を切り分けて考えるようになった。人それぞれ違うことがわかって、自分の正解を形にすることを頑張っていたけど、それを手放すことができた。今後も、制限せず新しいことにチャレンジして行きたい。」
– Y.K様(40代・男性)